2018-05

昨日の続き 日ハム大谷

日本ハムの大谷選手は9月7日にホームランを打って10本塁打、8月26日に先発投手として10勝目を挙げていたので
同シーズンで10勝、10ホームランを達成。

日本プロ野球では初の快挙!大リーグでもベーブルースが1918年に13勝11ホームランで達成した1度のみ。

昨日はベーブルースの事など書いてたら時間がかかってしまったので中途半端で終わってしまいました。

高卒選手の1.2.3年目の成績を調べてるとちょっと面白かったので今日も続きです。

[清原] PL学園卒 高校通算64本塁打 プロ実働22年
通算本塁打525本(シーズン最多37本・5年目) 生涯打率272(シーズン最高307・5年目)
1年目 31本 304 2年目 29本 259 3年目 31本 286

[イチロー] 愛工大名電高校卒 高校通算本塁打19本 高校通算打率501 現役23年目
通算本塁打229本(シーズン最多25本・4年目) 生涯打率NPB9年間・353 MLB13年間・319
(シーズン最高 NPB・387・9年目 MLB・372・MLB4年目)
NPB1年目 0本 253 2年目 1本 188 3年目 13本 385

[松井] 星陵高校卒 高校通算本塁打60本 高校通算打率450 プロ実働20年
通算本塁打507本(シーズン最多50本・10年目) 生涯打率NPB10年間・304 MLB10年間・282
(シーズン最高 NPB・334・10年目 MLB・305・MLB3年目)
NPB1年目 11本 223 2年目 20本 294 3年目 22本 283

[野村克也] 峰山高校卒 プロ実働26年
通算本塁打657本(シーズン最多52本・9年目) 生涯打率277(シーズン最高 320・11年目)
1年目 0本 000 2年目 7本 252 3年目 30本 302

[中西太] 高松第一高校卒 プロ実働18年
通算本塁打244本(シーズン最多36本・2年目) 生涯打率307(シーズン最高332・4年目)
1年目 12本 281 2年目 36本 314 3年目 31本 296

[岩村] 宇和島東高校卒 現役17年目
通算本塁打208本(シーズン最多44本・7年目) 生涯打率NPB12年・291 MLB4年・267
(シーズン最高320・5年目)
1年目 0本 000 2年目 11本 294 3年目 18本 278

[池山] 市立尼崎高校卒 プロ実働19年
通算本塁打304本(シーズン最多34本・6年目) 生涯打率262(シーズン最高・303・7年目)
1年目 0本 000 2年目 0本 141 3年目 6本 245

[杉浦] 愛知高校卒 プロ実働22年
通算本塁打224本(シーズン最多34本・14年目) 生涯打率284(シーズン最高・314・14年目)
1年目 0本 239 2年目 0本 108 3年目 1本 200

[大杉] 関西高校卒 プロ実働19年
通算本塁打486本(シーズン最多44本・6年目) 生涯打率287(シーズン最高・343・17年目)
1年目 1本 192 2年目 8本 269 3年目 27本 291

スワローズの選手も入れてみました^^
ちょっと感想など。。。

・元ヤンキースの松井は4年目にホームラン38本打ってます。
・清原の1年目からの成績を見ると高卒選手ながらプロ入り時にすでにバッティングが完成してたのが解りますね。
 今更ですが、優勝候補の常連チームに入団してイキナリ4番を打ってこの成績は凄いです。
 ただ、勝利至上主義の監督のチームに入ったことは通算成績にいくらか影響はしてるでしょうね。結局打撃タイトルが無 冠だったのも勝つための打撃に重きを置いたからだと思います。
・ノムさんは遅咲きのイメージでしたが3年目ですでに3割30本の成績でした。
・杉浦のキャリアハイが14年目というのはナカナカの遅咲きですね^^
・大杉さんの17年目の打率343も驚きでした。
・池山がホームラン30本以上打ちだすのは5年目から
・イチローの3年目の大爆発は流石という感じですかね

大谷の10勝10ホームランと何が関係あるのか?
何かを関係付けようとして書き始めたと思うんですが・・・

成績調べるのが面白くて全然関係ない記事に力を使い果たしてしまいましたm(__)m

にほんブログ村 野球ブログ 東京ヤクルトスワローズへ
にほんブログ村

スポンサーサイト

日ハム 大谷選手 10勝 10本塁打達成

昨日も少し触れましたが、大谷選手の偉業について。

投手として10勝したシーズンにホームランを10本以上打った選手は日本プロ野球では初!

大リーグでも1918年にベーブルースが13勝で11本塁打を達成した1度のみ。
11本ですがこの年のホームラン王だったようです。飛ばないボールの時代だったんですね。
11本でも最多本塁打を打ってる選手となると評価は断然上がりますね。

ベーブルースは前年・前々年に連続20勝以上もしていて当時は投手として活躍していたようで、
この1918年の2刀流を境に打者に転向していったようです。因みに1918年はプロ入り5年目。
実働22年で通算打率342! 通算本塁打714!

更に
投手として1年目は2勝、2年目18勝! 3年目23勝! 4年目24勝!5年目以降は野手に専念なんですが6年目以降も登板して勝ち星上げてます。

当時は第一次世界大戦中で選手も少ない状況で現在と単純に比較はできないですが凄い選手であったことには間違いないですね。

ついでに1918年というと今から96年前。大正7年。
1918年に日本での出来事を調べてみたところ

・社会科で習った「米騒動」があった年。
・松下電器産業・象印マホービン設立。
・森永ミルクチョコレート発売
・ポーランドがソビエト連邦から独立を宣言
・チェコスロバキア・ハンガリーが独立

メンドくなってきた。。。日本のことがあまりなかった(^^ゞ

主な高卒野手の1.2.3年目の成績は

      1年目            2年目                3年目
清原  126試合 31本 304  130試合(フル) 29本 259  130試合(フル) 31本 286
イチロー40試合  0本  253  43試合       1本 188  130試合(フル) 13本 385
松井  57試合  11本 223  130試合(フル) 20本 294  131試合(フル) 22本 283

眠くなってきたのでつづきは明日 zzz

にほんブログ村 野球ブログ 東京ヤクルトスワローズへ
にほんブログ村




トレード成立!スワ川島・日高⇔ソフバン新垣・山中

投手陣強化が急務のスワローズと戦力整備を進めたいソフトバンクの思惑が一致してこのトレードが成立したそうです。

このトレードの感想としては、

「川島出すか・・・
どういう意図で・・・
今のスワローズのショートは川島がベストだろうに。。。
だからここんとこスタメンで使ってたんじゃ・・・」

という感想。

出場試合少ないけどここにきてのレギュラー扱いの選手なのに。
その相手が34歳で昨年1勝しかしてない投手と実績無しの今年2年目の投手?
意図が解りません(-。-)y-゜゜゜

獲得選手を良いように解釈すれば、山中はセリーグに居ない下手投げ。しかもまだ2年目で伸びシロあると見たか?
新垣も再生可能と見たか?

しかし、何度もこのブログで書いてますが、今のスワローズの投手育成能力は限りなく0ゼロに近い状態で、スワローズの投手で昨年より良くなってる投手見てないんですが・・・
育成できないとなると今の状態がどのくらいかで今後の活躍度合いが決まると思うんですが、ホークスのネットページで今年の2人の成績見ると・・・

あとは・・・パリーグよりセリーグの水が合うみたいなよく解らない理由での活躍に期待するしかないような。。。

ショートの川島を出す理由として考えられるのは
①後継者が居てレギュラーとして使える目途がたった。
②川島は必要だがそれ以上に新垣・山中の獲得に魅力があった。
③川島のレギュラー選手としては将来性に不満があった。

くらいですかね~。

①の後継者候補としては個人的には西浦だと思うんですが、ずっと2軍なんでどのくらい成長してるのか解らないですね。
開幕で見た時の印象は将来のショートはコイツだなという印象ですが守備は良いけどバッティングがまだ弱かったんでそこがどれくらい良くなってるかですね。
それとも荒木・森岡を守備に目をつぶって使うのか?谷内?今浪?
う~ん・・・

山田もしくは川端をショートにコンバートとかもあるのか?
以外にコレが本命だったりして・・・

②はどうなんだろ???

③は健常な状態なら問題ないけど川島の怪我の再発は正直ちょっと気になってました。
川島自身も1軍に上がってきた時でもケガは完治してないみたいなコメントしてて、そこを庇いながらプレーしてるようなことを言ってたのでレギュラーで常時試合に出続けるよりたまに休ませながら使って欲しいとは思ってました。
ホークスは内野が固まってそうなので、内外野どこでも守れるサブとしてなら負担かからずに怪我も良くなっていいのかも。。。

まぁ決まってしまったことなんで、行ってしまう川島も日高もソフトバンクで活躍して欲しい。
日高はソフトバンクに行くことで復活するかも。環境が好転しそうなので。

来る新垣も山中もスワローズの戦力になって欲しいです。
新垣は速球派のイメージだしアンダースローは格好イイのでちょっと楽しみはあります。
2人ともスワローズで活躍して欲しいな~。

しかし・・・川島の守備が見れなくなるのか~・・・残念(>_<)
川島が居なくなるのは寂しい。。。
ホークス行っても注目しとこう(#⌒∇⌒#)ゞ

ランキング参加してます。
↓  ↓  ↓  ポチッとヨロシク(o^-')b


にほんブログ村

東京ヤクルトスワローズ ブログランキングへ

オールスター第2戦 先発セ・藤波-パ・大谷

オールスターは最近あまり見なかったんですが今年のこの注目の対決は見逃せません!(^^)!

まずは、藤波。けっこうポカスカ打たれて結局4失点?
大谷が160㌔連発してて藤波はイキナリ打たれてしまったんでちょっと影が薄くなった感じです。
昨年はローテーションのめぐり合わせでスワローズ戦によく投げてきたんですが今年はほとんどスワローズ戦に投げてないと思うんで、今年実践で投げてるの見たの初めてかな?まだ高卒2年目なんでしかたないですが、体型が昨年と変わってない感じで細身ですね。

それでもあれだけのボールを投げて勝ち星も上げてるのは凄いんですが、今日見ててまだまだ伸びシロある投手に見えました。
体力とか抜きにして純粋に投手としてのセンスは大谷より藤波のほうがあるように思います。
今年はあまり調子良くないとの話ですが、焦って無駄に筋力つけてデカクならないのも好感ですね。藤波の投手としての完成型も凄いことになりそうで楽しみです。

で、大谷ですが160㌔超え連発でした!1球投げる毎に球場が沸いてましたね!
今回オールスターで大谷と藤波の対決ということでファンの注目が大きかったし、その舞台でこのパフォーマンスができるのが凄いです。

オールスターでこれだけのパフォーマンスで、シーズン中でもオールスター前ですでに9勝。
やっぱ投手になっていくんですかね~。

交流戦にスワローズ戦で投げたときのブログに個人的には打者になって欲しいと書いたんですが、それはWBCを考えた時、世界のチーム相手にした試合で投手は有る程度通用する投手がコンスタントに出て来るんですが、打者はどうしてもパワー負けしてる印象があるんでスケールの大きな打者が居ればな~と思ってました。そこに大谷が出てきたんで大谷ならパワー負けせずに日本代表の中心打者になれると思ったんですけどね。体型も打者の体つきだし。

まぁ個人的には今でも打者がいいと思ってるんですが、今日のパフォーマンスをミンナが見て、シーズン再開してからもキッチリ勝ち星上げていったら・・・投手になりそうですね。

あと・・・160㌔超えのストレートってけっこう打たれてしまうんですね。。。
150㌔台ならプロのバッターなら1、2の3で打てば当たるけど160㌔超えのストレートはプロのバッターでもバットに当てるのが困難なレベルかと思ってました。
ファールならまだしも、いい当たりのヒットを打たれてたのは・・・ちょっとイメージと違ってました。

そういえば交流戦の時も150㌔超え連発してましたがスワローズ打線にけっこう打たれてました。
そういうとこしか見れてないんでどうしても投手大谷の評価が自分の中で上がって来ないんですよね~。16奪三振した試合とか見れたら大谷の凄さが解るのかもしれませんが。。。
元タイガースの藤川は150㌔前後でもガンガン空振り取ってましたが。大谷の150㌔後半~160㌔は打たれるんですよね。
この辺が投手より打者かな~と思うところ。

でも、今後キッチリ育ててくれれば投手大谷でもいいかなと最近思ってきたのは、打者にスケールの大きな選手が出てきたからで。。。
その一人がこの試合でホームラン打ったホークスの柳田です。
この選手のバッティングは日本人離れした迫力を感じますね。これから経験積んで安定感が出てくれば日本代表の中心打者候補で世界相手でもパワー負けしないように思います。
こういうスケールの選手が日本代表に入って欲しいですね。

スワローズの山田もホームランを打ってました。初めてのオールスターでなかなかの活躍でした。
後半戦も期待ですね。
バレンティンもホームラン無かったけどヒット2本。
雄平はヒット1本だけど守備でいいプレー見せてくれました。
中村の出番が少なかったのが不満ですね。成績からしたらセリーグのメイン捕手は中村だと思いますが。。。


にほんブログ村
---------------------


東京ヤクルトスワローズ ブログランキングへ

2014開幕直前

オープン戦も終わっていよいよプロ野球開幕です。
昨年は投打が全くかみ合わずチームは残念な感じで後半戦はバレンティンと小川の個人記録のほうに興味がいっちゃいましたが今年ははチームとしてCSくらいまでは楽しみたいです。
 
今年のオープン戦は1勝しかできず12球団で断トツの最下位でした。本番じゃないんで順位はどうでも良いんですが、最終戦でバーネットが打ちこまれたり石川・小川も最終登板で打たれたり、投手陣は不安要素が多い状態でシーズンに突入することになりそうです。

<投手陣予想>
先発
◎小川
◎石川
◎ナーブソン
△松岡
△秋吉
△村中
△木谷

◎三人は確定ですが、小川・石川はオープン戦最終登板で打たれたり、ナーブソンはコントロールは安定してるが真っすぐが140㌔出なかったり期待と不安が半々な感じの三人。。。
石川に関してはけっこう難しいコースの球もいい当たりされていたので変化球の変化点が早くなってたりしたら嫌だなと一瞬思ったんですが思い過ごしだといいんですが。
小川はTVの解説者(誰か忘れた)が言われてた昨年よりも球持ちが良くないという言葉が気になります。球持ちの良さは小川の生命線だと思うので。これも開幕までに修正してくると思いますが(願)
村中は期待してるのに安定しない成績が続いているのが歯がゆいですね。今年はどうなんでしょうか?
増渕・赤川のどちらかは先発陣に入ってこなきゃいけないのに未だに安定せず1軍にもなかなか現れず・・・
松岡・木谷はどこまで期待していいのか。。。秋吉は新人なので未だ未知数(投げてるとこ未だ確認できてないので)
このメンツだと優勝争いに加わるのはちょっと厳しい感じなので、あとは故障明けの館山・由規・新人の杉浦がいつ戻って来て活躍してくれるかにかかってきそうです。
元ホークスの和田がメジャーで解雇になったみたいなので使えるようなら取りに行くのもありかも。

<中継ぎ・抑え>
【右】
石山
バーネット
山本
カーペンター
真田
押本
ロマン

【左】
久古
八木

バーネットがOP最終戦で打ちこまれてしまったので最後を誰にするか解らないですね。おそらく石山・山本・バーネットの中で状態を見ながら決めていくと思いますが、昨年も同じ状態だったのでこのメンツでどうやりくりするのか高津コーチのお手並み拝見です。
真田は正直言うと期待値的には可もなく不可もなくな感じ。ジャイアンツ時代もそこそこ抑えてた印象なのでそこそこ活躍してくれるのではないでしょうか。この投手は故障に強そうなのでそういう意味ではスワローズ投手陣の中では一番計算できる投手かも。。。
カーペンターは何回か観た印象的には制球乱して崩れるタイプではなさそう。フォームはまとまってる感じですがOP戦で150㌔以上の球速が出てても空振りはあまり奪えなくて、低めの150㌔でもいい当たりでヒット打たれてたのを見ると球威でガンガンに抑え込むのは難しそうな感じ。シーズン入って球威がもっと増すのか変化球がもっと切れるようになるのか、この投手も期待と不安が半々。
久古はいまのとこ大丈夫な感じ。
八木の中継ぎは先発が手薄なんでもったいない気がしますが現状のメンバー構成だと左の中継ぎのほうがもっと手薄なので仕方ないですかね。
石山・山本は特にパワーアップした感じは無いですが昨年並みくらいの活躍はしてくれそう。石山はもう少し体がゴツくなればそれに伴って球威も上がるタイプだと思うのでまだ伸びシロありそうです。

こんな感じで優勝争いするには現状では投手陣全体的に質量とも足りない感じなのでケガ人の復活が優勝には絶対条件ですね。
館山は2軍で少しずつ投げてるみたいなのでムリせずどこかで帰ってきてくれたら。あと由規・杉浦・平井とかが帰ってきてくれたら・・・   今年はケガ人なしでシーズン乗り切って欲しいです(願)

<スタメン予想>
1番セカンド山田
2番センター上田
3番ライトバレンティン
4番レフト ミレッジ
5番サード川端
6番ファースト畠山
7番キャッチャー相川
8番ショート西浦

オープン戦を見る限りでは開幕はこのメンバーではないでしょうか?
センターは雄平も使われてましたが安定感で上田にしました。打席での迫力では断然雄平なんですが、完全なボール球に手を出して三振したり凡打するのが目に付いたので現状では上田の方が安心して使えるように思います。
バレンティンは今年は3番で起用するようなので4番ミレッジになるようですが、個人的には状態が良ければ4番川端にして欲しいです。そうすると1番~5番までジグザグで組め、オープン戦を観てると4番に座ったことでミレッジがホームラン狙って大振りしてるように思えたので5番に置いて、川端は宮本の後のチームリーダーになって欲しい選手なので打線の中心の4番に座ってチームの中心選手として活躍して欲しいという思いも込めて4番川端になればいいなと思ってます。

相川は年々バッティングが良くなって来てるので暫らくは中村控えで正捕手は相川。
ショートはオープン戦を見る限りではルーキーの西浦で行きそうです。バッティングはまだ弱い感じですがショートなんでしっかり守ってくれれば。谷内とか昨年2軍で首位打者の荒木はシーズン始まれば1軍に呼ばれると思いますがオープン戦ではほとんど西浦がレギュラーでした。またまた個人的には川島押しであの守備は捨てがたいと思うんですがこの選手もケガが多いのが残念です・・・

昨年は色々あった畠山ですが今年はどうなんでしょうか?昨年はどこかを疲労骨折してたとかいう記事を見たような気がしますがそれが原因なら治った今年は期待したいとこです。畠山がある程度活躍してくれればかなり迫力ある打線になりそうです。

«  | ホーム |  »

PR

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

野村の見立て わたしが見抜いた意外な長所・短所 [ 野村克也 ]
価格:1234円(税込、送料無料) (2018/3/31時点)


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

野村のイチロー論/野村克也【1000円以上送料無料】
価格:1188円(税込、送料無料) (2018/3/31時点)


プロフィール

ちゃっくり

Author:ちゃっくり
試合観戦の私感です。
負けが続くと愚痴が多くなります。。。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

WBC (4)
∴2014・ストーブリーグ (2)
∴2014・出来事 a thought (5)
∴2014・リーグ戦(後半戦) (31)
∴2014・交流戦 (20)
∴2014・リーグ戦(前半戦) (38)
∴2014・オープン戦 (0)
2013・ストーブリーグ (0)
2013・出来事 a thought (1)
2013・リーグ戦(後半戦) (3)
2013・交流戦 (5)
2013・リーグ戦(前半戦) (13)
2013・オープン戦 (2)
2012 (3)
未分類 (8)
2015 キャンプ (3)
2015 キャンプ (0)
2015 オープン戦 (1)
2015 リーグ戦前半 (43)
2015 その他 (10)
2015 交流戦 (9)
2015 リーグ戦 後半 (36)
2015 日本シリーズ (3)
2016 選手 (10)
2016 キャンプ (5)
2016 オープン戦 (6)
2016 前半戦 (12)
2016 後半戦 (2)
2017 7月 (1)
2017 年後半 (1)
2017ドラフト (1)
2018前半 (24)
他球団選手 (1)
2018選手 (1)

you're welcom!

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR